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「富士山のもとに掲げられた、日本の旗と富士宮市の旗。」

​

澄み渡る青空の中、2つの旗がまっすぐ風を受ける姿に、胸が熱くなりました。

このまちで生きる誇り。

この国の未来へつなぐ責任。

そして富士山のように揺るぎない気高さ。

​

私たちの暮らす富士宮市には、

富士山がいつも変わらず、静かに、雄大に、希望を与えてくれます。

富士山のあるまちに住む誇りを胸に、

市民の暮らしと美しい自然を守り抜いていく。

​

近藤ちづる

どんな時も 明るくほがらかに!

平成18年より小さな町の合併問題から世の中の事や政治のことに真剣に向き合うようになりました。
「自分たちの町は自分たちで守る!」そのことを私の軸に活動してまいりました。
また、政策決定の場に女性が少ないことが今起こっている問題の解決を遅らせているのではないかと実感しています。
いつか、誰かがって好きではありません。
いつかは今で、誰かが私たちです。
近藤ちづるは、もてる力のすべてをこの地域のために使ってまいります。
よろしくお願いします。

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2026.10.1 追加しました

県議会議員選挙(立候補予定)用のリーフレットが出来あがりました

この様になります! ※選挙について 詳しくは静岡県議会議員選挙に挑戦のページをご覧ください

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三つ折り 表面

​画像をクリック(タップ)すると詳細なPDFファイルで見れます
​※表面1ページ目・裏面2ページ目になっています

三つ折り 裏面

2026.9.1 追加しました

2027年4月の​静岡県議会議員選挙に挑戦します

この件について2026.8.21の静岡新聞に、私が県議選への挑戦を考えている旨が掲載されました。
県議会議員選挙への挑戦は、今回で2回目になります。私はこれまで、市議会議員として、市民の皆様から寄せられる声に向き合ってきました。

南原メガソーラー、富士川・芝川の河川環境や砂防・防災、子どもと教育の環境、浜岡原発の問題――。 一つひとつの課題を追いかけていくと、行き着く先はいつも「県」でした。 南原の問題でも、許可や情報公開、審査請求は県の管轄です。私は何度も県庁へ足を運び、県職員と直接、交渉や協議を重ね、市民の皆様の声を届けてきました。 市だけでは解決できない課題がある。 だから今度は、より直接、県政の場で声を届け、暮らしの視点から地域の未来を変えていきたい――その思いで、県議選への準備を進めています。 まだ正式なご挨拶に伺えていない皆様も多く、申し訳なく思っています。必ず皆様のもとへ伺い、私の思いを直接お伝えします。 声を上げた者の責任として、最後まで声を上げ続けます。 私はまだまだ元気です。どうぞよろしくお願いいたします。

2026.10.1 追加しました

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※画像をクリックするとPDF(電子画像)ファイルで見易くなります

2026.11.1 追加しました

YouTube対談番組ゼハックチャンネルに出演しました

学生メディア「ZeHacQ(ゼハック)」の対談番組に出演しました。町田市議会議員の吉田つとむさんと一緒に、私に対する懲罰動議のことや、地方議会のあり方についてお話ししています。若い世代の皆さんと政治について語り合う、貴重な機会になりました。ぜひご覧ください。(2026年10月28日配信)

2026.11.1 追加しました

令和7年度の決算審査が終わりました

- 令和7年度 富士宮市決算委員会について10月2日の所感です -

令和7年度決算の審査が終わりました。 2日目は午後から夜9時近くまで議論が続き、さまざまな課題を考える、充実した決算委員会となりました。 私が特に気になったのは、職員数と委託事業費です。 富士宮市では、平成29年に策定した計画で職員数の基準を1,097人としていますが、令和6年度は基準より24人、令和7年度は34人多くなっています。 一方で、令和7年度には普通退職者が23人いました。 また、委託事業費は約81億円で、年々増加傾向にあります。 職員数が増えているのに、委託事業費も増えている。この状況をどう捉え、どのように見直していくのか、疑問を感じて質問しました。 基準そのものが今の時代に合っているのか、組織の運営や業務の分担、また労働環境にも課題があるのか、丁寧な検証が必要です。 人手不足や業務の複雑化など、職員を取り巻く状況が厳しいことは理解しています。 だからこそ、職員数を増やすだけでなく、退職が続く背景や委託事業の内容・効果も確かめ、限られた人員と予算を生かす組織運営を考えてほしいと思います。 AIなどの活用も進む今、これからの市役所に必要な職員体制とは何か、引き続き注視していきます。 また、振り返ると、私が多く質問したのは、水や湧水、し尿処理、浄化槽、清掃センターなど、環境に関わる問題でした。 市民の暮らしと地域の環境を守るため、これからも取り組んでいきます。 最後まで議論になったのが、郷土史博物館の問題です。 令和7年度の決算には、博物館の基本計画に関する支出として41万1,160円が計上されていました。 基本計画の予算は令和8年度に繰り越されているため、決算審査でどこまで議論できるのか、私も迷いがありました。 しかし、令和7年度に市長が執行した事業である以上、ここで経過や責任を明らかにする必要があると考えました。 計画に費やされた職員の時間や人手、また、その間にほかの行政サービスへ充てられなかったかもしれない力についても、見えにくい負担として検証すべきです。 審査の場では当初、行政上の問題として取り合ってもらえない場面もありましたが、議員同士でも意見を交わし、議論を続けました。 市長の任期中に計画を実現できなかったことについて、市民にどう説明し、どのような言葉を残すのか。 私は、十分に誠実な対応がなされていないと感じました。 市長には、任期の最後まで市民に向き合い、希望につながる説明をしてほしいと思います。 こうした思いから、私は令和7年度決算に反対しました。 反対した議員は私を含めて7人でした。 博物館をめぐる議論は最後まで続きましたが、市民にとって納得できる説明と検証が必要だという思いは変わりません。(2026.10.2) 一つひとつの課題を追いかけていくと、行き着く先はいつも「県」でした。 南原の問題でも、許可や情報公開、審査請求は県の管轄です。私は何度も県庁へ足を運び、県職員と直接、交渉や協議を重ね、市民の皆様の声を届けてきました。 市だけでは解決できない課題がある。 だから今度は、より直接、県政の場で声を届け、暮らしの視点から地域の未来を変えていきたい――その思いで、県議選への準備を進めています。 まだ正式なご挨拶に伺えていない皆様も多く、申し訳なく思っています。必ず皆様のもとへ伺い、私の思いを直接お伝えします。 声を上げた者の責任として、最後まで声を上げ続けます。 私はまだまだ元気です。どうぞよろしくお願いいたします。(26.10.2)

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2026.8.1 追加しました

市立郷土史博物館建設問題について大きな進展がありました

​2026年7月9日、記者会見にて富士宮市長は 市立郷土史博物館(仮称)について「建設場所を駅前交流センター駐車場とした決定の見直しを検討」と発表

また、同日の郷土史博物館基本計画策定委員会では以下の様な発表がありました

・建設はじっくり、慎重に進める ・建設予定地である「きらら」の駐車場案を見直す ・基本設計の予算は当面計上しない ・基本設計の時期を変更する ・次の市長の判断に委ねるという選択肢もある

2026.7.2 追加しました

令和8年7月2日 富士宮市議会での一般質問後の感想です

昨日、一般質問が無事に終わりました。 今回は、南原メガソーラー問題と郷土史博物館計画について質問しました。 南原では、西の里を守る会が県へ公開質問を行った結果、放流塔(オリフィス)の設計に問題が見つかり、事業者が見直しを行うため工事が止まっていることを示しました。 私は、「今まで『安全だ』と言われてきた前提は揺らいでいるのではないか」と問いかけるとともに、問題の根本は、本来南北に分かれて流れていた水が一方向へ流れるようになった流域変更にあることを資料を使って説明しました。 また、住民が安心して声を上げられる環境の大切さについても訴えました。 私自身が事業関係者から威圧的な対応を受けたり、警察の事情聴取を受けたりした経験を踏まえ、「市民が黙っているから賛成なのではなく、その沈黙の背景に恐れや遠慮がないかを見てほしい」と伝えました。 博物館では、12回の説明会で市民の皆さんから寄せられた多くの意見を紹介し、「市民の理解なくして、どんな立派な博物館でも進めてはならない」と訴えました。 また、住民投票については、地方自治法で保障された大切な制度です。次に直接請求が行われた際には、住民投票を実施するという認識を確認できたことは、大きな成果だったと感じています。 昨日は、焼津から親友がわざわざ傍聴に駆けつけてくれました。その姿を見た瞬間、思わず目頭が熱くなりました。 一人で戦っているように感じることもありますが、遠くから応援してくれる人がいることが、本当に大きな力になります。 そして、いつも支えてくださる支援者の皆様、傍聴に来てくださった皆様、励ましの言葉をくださった皆様、本当にありがとうございました。 一般質問は、毎回、心も体もすり減る思いです。 昨日も厳しい指摘やクレームを受けました。 これから何があるかは分かりません。 それでも、市民の皆さんの声を議場に届けることが議員としての使命だと思っています。 まずは、無事に終えることができて、本当にほっとしています。 皆様の支えに、心から感謝申し上げます。

※一般質問時に提示した近藤作成の資料の一部です。クリック(タップ)で拡大し、下部にあるGoToLinkを押すとPDF文書ファイルとして見ることが出来ます

資料4流域問題_JPG画像.jpg
資料5代替案_JPG画像.jpg
資料6博物館説明会意見_PNG画像_edited.jpg

2026.5.1 追加しました

※上記の動画より抜粋した『富士宮市への住民投票条例制定の請求運動』への私のコメントです

市立郷土史博物館基本計画の予算の可決に対し起きました『富士宮市への住民投票条例制定の請求運動』の動画を作成しました

※こちらをご覧になると、富士宮市立郷土史博物館構想を巡る富士宮市の動きや、それに対して動いた市民の方々の事が分かります。

2025年3月の市立郷土史博物館基本計画の市議会での予算の可決、その後、富士宮市への住民投票条例制定の請求運動が起き、それが議決(否決)されるまでのまとめ動画です。関わった市民の方々のインタビューもあります。

2026.2.1 追加しました

後援会だより 令和8年 新春号

後援会だよりを発行いたしました。昨年の活動報告(スケジュール表)も載せています。
画像をクリック(タップ)すると拡大表示され、そこから電子データ(PDF)をダウンロードできます。また​、裏面に掲載しました、裁判『副市長による議会介入及び名誉棄損訴訟』の提起について は別ページを設けましたのご参照ください。

2026.11.1 追加しました

​最近の活動・イベント等のギャラリーです

※画像をクリックすると詳細が見れます

以前の動画など

2026年正月 地元町内会の賀詞交換会にて
01:09
近藤ちづる(富士宮市市長選)
03:29
2021年正月ご挨拶
01:39
私の決意!
00:31
頑張れ富士宮
00:50
富士川調査
01:21

以前の写真など

お問い合わせ

静岡県富士宮市内房3149

0544-65-0126

送信が完了しました。

0544-65-0126

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