0544-65-0126
富士宮市議会議員
どんな時も 明るくほがらかに!

「富士山のもとに掲げられた、日本の旗と富士宮市の旗。」
澄み渡る青空の中、2つの旗がまっすぐ風を受ける姿に、胸が熱くなりました。
このまちで生きる誇り。
この国の未来へつなぐ責任。
そして富士山のように揺るぎない気高さ。
私たちの暮らす富士宮市には、
富士山がいつも変わらず、静かに、雄大に、希望を与えてくれます。
富士山のあるまちに住む誇りを胸に、
市民の暮らしと美しい自然を守り抜いていく。
2026.8.1 追加しました
市立郷土史博物館建設問題について大きな進展がありました
2026年7月9日、記者会見にて富士宮市 長は 市立郷土史博物館(仮称)について「建設場所を駅前交流センター駐車場とした決定の見直しを検討」と発表
また、同日の郷土史博物館基本計画策定委員会では以下の様な発表がありました
・建設はじっくり、慎重に進める ・建設予定地である「きらら」の駐車場案を見直す ・基本設計の予算は当面計上しない ・基本設計の時期を変更する ・次の市長の判断に委ねるという選択肢もある
2026.7.2 追加しました
令和8年7月2日 富士宮市議会での一般質問後の感想です
昨日、一般質問が無事に終わりました。 今回は、南原メガソーラー問題と郷土史博物館計画について質問しました。 南原では、西の里を守る会が県へ公開質問を行った結果、放流塔(オリフィス)の設計に問題が見つかり、事業者が見直しを行うため工事が止まっていることを示しました。 私は、「今まで『安全だ』と言われてきた前提は揺らいでいるのではないか」と問いかけるとともに、問題の根本は、本来南北に分かれて流れていた水が一方向へ流れるようになった流域変更にあることを資料を使って説明しました。 また、住民が安心して声を上げられる環境の大切さについても訴えました。 私自身が事業関係者から威圧的な対応を受けたり、警察の事情聴取を受けたりした経験を踏まえ、「市民が黙っているから賛成なのではなく、その沈黙の背景に恐れや遠慮がないかを見てほしい」と伝えました。 博物館では、12回の説明会で市民の皆さんから寄せられた多くの意見を紹介し、「市民の理解なくして、どんな立派な博物館でも進めてはならない」と訴えました。 また、住民投票については、地方自治法で保障された大切な制度です。次に直接請求が行われた際には、住民投票を実施するという認識を確認できたことは、大きな成果だったと感じています。 昨日は、焼津から親友がわざわざ傍聴に駆けつけてくれました。その姿を見た瞬間、思わず目頭が熱くなりました。 一人で戦っているように感じることもありますが、遠くから応援してくれる人がいることが、本当に大きな力になります。 そして、いつも支えてくださる支援者の皆様、傍聴に来てくださった皆様、励ましの言葉をくださった皆様、本当にありがとうございました。 一般質問は、毎回、心も体もすり減る思いです。 昨日も厳しい指摘やクレームを受けました。 これから何があるかは分かりません。 それでも、市民の皆さんの声を議場に届けることが議員としての使命だと思っています。 まずは、無事に終えることができて、本当にほっとしています。 皆様の支えに、心から感謝申し上げます。
※一般質問時に提示した近藤作成の資料の一部です。クリック(タップ)で拡大し、下部にあるGoToLinkを押すとPDF文書ファイルとして見ることが出来ます



2026.2.1 追加しました

後援会だより 令和8年 新春号
後援会だよりを発行いたしました。昨年の活動報告(スケジュール表)も載せています。
画像をクリック(タップ)すると拡大表示され、そこから電子データ(PDF)をダウンロードできます。また、裏面に掲載しました、裁判『副市長による議会介入及び名誉棄損訴訟』の提起について は別ページを設けましたのご参照ください。
2026.7.1 追加しました
最近の活動・イベント等のギャラリーです
※画像をクリックすると詳細が見れま す
以前の動画など






以前の写真など
![Chizuru Kondo_0174 (小)[13178]_edited_edited.png](https://static.wixstatic.com/media/edb871_a232ee3e0a1944778f8d3172f4f7c907~mv2.png/v1/crop/x_15,y_0,w_1136,h_1538/fill/w_399,h_541,al_c,q_85,usm_0.66_1.00_0.01,enc_avif,quality_auto/Chizuru%20Kondo_0174%20(%E5%B0%8F)%5B13178%5D_edited_edited.png)



































